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2014年2月25日、アメリカのラスベガスで最大規模を誇るMGMリゾーツ・インターナショナルが、日本のカジノプロジェクトにおいて約50億ドル~100億ドルという大型の投資計画があるというニュースが届きました。

現在来日しているMGMリゾーツ・インターナショナルのジェームス・J・ミュレン最高経営責任者(CEO)が記者からのインタビューで明らかにしています。

先日、ラスベガス・サンズのシェルドン・アデルソン氏が日本国内に事務所を開設して、最大で100億ドル規模の投資も検討しているというニュースが届いたばかりです。

※ラスベガス・サンズの日本カジノプロジェクトの関連ページ
<< カジノ運営会社のラスベガス・サンズが日本事務所の開設へ動く


MGMリゾーツ・インターナショナル
(MGMリゾーツ・インターナショナルの公式サイト)





6月までにカジノ法案を衆議院で成立を目指す

超党派で組織されているカジノ議連は、今年の4月下旬からカジノ法案が衆議院で審議入りして、その会期末の6月までに衆議院内で成立させたいという意向を細田博之幹事長代行が明らかにしています。

そして、カジノ運営業者の選定においても国内資本だけではなく、海外資本も活用していくという考えを示しています。




他のカジノ運営会社も計画を立案

日本のカジノ解禁に関心があるのは、ラスベガス・サンズやMGMリゾーツ・インターナショナルだけではありません。シーザーズ・エンターテインメントは日本企業の約30社と提携を検討して協議を進めています。

ウィン・リゾーツは日本のカジノリゾートのプロジェクトにおける合弁事業で協力できる提携先を探しています。他にもメルコ・クラウン・エンターテインメントなども具体的な計画を立案していることを明らかにしています。

このように、水面下では日本のカジノ解禁の準備が着々と進んでいるのですね!今後の国内のカジノ関連情報に注目していきましょう^^







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